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海外研修

2016年 アメリカ研修

2月14日より24日間のアメリカ研修を終えて、3月8日に無事に帰国しました。4都市をまわり、現地大学生とのディスカッションを中心に、企業訪問、特別講義の受講、授業の聴講などを行いました。また、寮に泊まらせてもらうなど現地の学生の生活を実体験できました。詳細

2015年韓国研修

11月13日~16日の4日間、韓国のソウルで韓国研修を行いました。ソウル大学での見学と討論会、日中韓3国の大学生が参加した”CJK Youth Dialogue”、企業訪問、そして観光を行いました。詳細

Project2015 アメリカ研修

3週間のアメリカ研修を終え、メンバー13人が無事帰国しました。アメリカでは大学での討論会と企業へのインタビュー、教授や院生からの特別講義、授業の聴講、寮生活体験を行いました。詳細

Project2014 アメリカ研修

「Glocalization」をテーマとした2014年プロジェクトでは、アメリカでの3週間にわたる研修を行ないました。メンバーの声をお伝えします。詳細

Project2013 香港研修

プロジェクト活動の一環として、メンバー11名が香港での研修旅行に参加しました。日本よりもはるかにグローバルな環境である香港で、学生や企業の考える「グローバル意識」そして「教養と専門」のあり方を探るのが主な目的です。今回の研修では香港の2つの大学(香港大学、香港中文大学)への訪問と香港の日系企業へのインタビュー、そして現地のお宅でのホームステイなどを行いました。このように大学や企業を訪問し学生や企業の方とコミュニケーションをとる活動そのものが、私たち自身の「グローバル化」の一歩でもあります。様々な分野・立場の方々からのお話を聴き、またそれをもとに議論を深めることを通して、今まで見えていなかった「グローバル」に対する視点を手に入れることもできました。

Project2012「日米復興市民対話」

2012年度のプロジェクトでは震災復興と国際交流をテーマとして勉強会・アメリカへの短期プログラムを開催しました。 3.11の震災というテーマの下、これからの日本・国際社会を担う学生のためのプロジェクトとして以下のような目的で企画・実施しました。詳細

【主な活動内容】

  • 震災支援に対する感謝の意を東北の学生とともにアメリカへと伝える
  • 被災地から生の声を伝えることによって、学生間で問題提起・解決案を作成する
  • 米国の各都市で震災関連のノウハウを学び、東北の自治体に復興戦略案を提言する
  • 必要性の高い"復興"と"国際化"という両面から被災地の学生の学びとなるプロジェクト
  • 議論・交流を通じて被災地域である「東北」を紹介し、日本への関心を高める
  • 日本人学生の将来の長期留学の呼び水としての役割